充実のカリキュラム
充実した座学で確かな知識を身につける
| 規定教科科目 | 授業科目 | 時間数 | |
|---|---|---|---|
| 必 修 |
食文化概論 | 食文化概論 | 30 |
| 衛生法規 | 衛生法規 | 30 | |
| 公衆衛生学 | 公衆衛生学Ⅰ | 60 | |
| 公衆衛生学Ⅱ | 30 | ||
| 栄養学 | 栄養学Ⅰ | 60 | |
| 栄養学Ⅱ | 30 | ||
| 食品学 | 食品学・食品学実習 | 60 | |
| 食品衛生学 | 食品衛生学Ⅰ | 60 | |
| 食品衛生学Ⅱ | 30 | ||
| 食品衛生学実験実習 | 30 | ||
| 調理理論 | 調理概論・調理基本技術理論 | 30 | |
|
専門別調理理論 (日本料理理論 (西洋料理理論 (中国料理理論 |
30 10) 10) 10) |
||
| 調理科学(実験実習含む) | 30 | ||
| 集団調理理論 | 10 | ||
| 営業調理理論 | 10 | ||
| 調理施設設備 | 10 | ||
| 献立作成 | 30 |
反復練習による基礎の徹底で確かな技術を身につける
| 規定教科科目 | 授業科目 | 時間数 | |
|---|---|---|---|
| 必 修 |
調理実習 | 日本料理基礎・応用 | 80 |
| 西洋料理基礎・応用 | 80 | ||
| 中国料理基礎・応用 | 80 | ||
| 製菓・製パン基礎 | 30 | ||
| 特殊調理実習 | 30 | ||
| 総合技術調理 | 30 | ||
| 選 択 必 修 ※1 |
校外実習 | 校外調理実習 | 30 |
| 校内実習※2 | 校内集団給食調理実習 | 30 | |
| 校内営業調理(松柏軒)実習 | 30 | ||
| レストランマネージメント※3 | レストランマネージメント | 30 | |
| レストランシミュレーション | レストランシミュレーション(含卒業制作展) | 30 | |
| 料理フランス語 | 料理フランス語 | 30 |
+αの多彩な資格で信頼されるプロになる
| 規定教科科目 | 授業科目 | 時間数 | |
|---|---|---|---|
| 選 択 |
特殊講義・実習※3 ※4 | 介護食実習 | 18 |
| 高齢者の心理 | 4 | ||
| 医学的基礎知識 | 4 | ||
| 食育インストラクター講習 | 18 | ||
| 実用英語 | 30 |
※1「校内実習」「レストランシミュレーション」を含み3教科科目90時間以上を履修すること。ただし、調理専門課程校内進学予定者(テクニックコース生)については、「校外実習」を除く、「校内実習」「レストランシミュレーション」「料理フランス語」を選択し、合計で3教科科目90時間以上を履修すること。
※ 2 校内集団給食調理実習と校内営業調理実習のいずれかを選択履修すること。
※ 3 次の登録認定資格の取得を希望する者は、各々指定された授業科目を履修すること。
ア)(社)全国調理職業訓練協会認定「介護食士3級認定資格」…「介護食実習」「高齢者の心理」「医学的基礎知識」の3科目を履修すること。
イ)(社)全国調理職業訓練協会認定「キュイジーヌ&バンケットコーディネーター3級」…「レストランマネージメント」
ウ)(社)全国調理師養成施設協会認定「食育インストラクター」…「食育インストラクター講習」
※ 4 本履修時間は学則で定める卒業要件には加えない。
■時間割例
| 1 | 2 | 3 | 4 | |
|---|---|---|---|---|
| 9:00~10:30 | 10:40~12:10 | 13:00~14:30 | 14:40~16:10 | |
| 月 | 調理概論 | 食品衛生学Ⅰ | 食品衛生学実験実習 | |
| 火 | 調理実習(中国料理基礎・応用) | 公衆衛生学Ⅰ | 食文化概論 | |
| 水 | 栄養学Ⅰ | 調理科学 | 調理実習(西洋料理基礎・応用) | |
| 木 | 調理実習(日本料理基礎・応用) | 衛生法規 | 料理フランス語 | |
| 金 | 調理実習(製菓・製パン基礎) | 集団調理理論 | レストランマネージメント | |
| 土 | 自主トレーニング※ | |||
※ 「自主トレーニング」とは自由参加による個別技術トレーニングで、個々人のテーマにより指導します。